01課題
「あとで読む」は、あとで読まれない。
保存したリンクが、そのまま埋もれていく
チームで共有した情報が、読まれずに流れていく
過去に見たはずの資料が、もう見つからない
動画や記事の内容確認に、時間がかかりすぎる
02できること
保存から再発見まで、ひとつながりに。
01
「後で読む」「後で見る」の分類保存
記事も動画も資料も、ワンアクションで保存。種別とステータスで迷子になりません。
02
グループ共有
プロジェクトや勉強会の単位で共有。メンバーの確認状況も見えます。
03
AI要約・要点抽出
開く前に内容がわかる。短い要約と要点リストをAIが自動生成します。
04
曖昧検索・意味検索
「たしかAIエージェントの記事…」。曖昧な記憶からでも、ベクトル検索で再発見できます。
05
確認状況の可視化
未読のまま埋もれさせない。チームの情報摂取が見えるようになります。
03利用シーン
情報収集のあるところ、どこでも。
競合調査技術調査採用・広報デザイン参考収集社内勉強会プロジェクトの情報共有
04チームの価値
属人的な情報収集を、チームの資産へ。
- 誰がどの記事を確認したかが分かる
- コメントとリアクションで議論につながる
- 保存した情報がナレッジとして蓄積される
- 新しいメンバーへの情報共有もスムーズに
05よくある質問
「あとで読む」をチームで、の疑問に。
- チームで「あとで読む」を共有できるアプリはありますか?
- LaterHubは、保存した記事・動画・資料をグループ単位でチーム共有できる「あとで読む」アプリです。誰がどのアイテムを読んだか(確認状況)まで見えるので、共有した情報が読まれずに流れていくのを防げます。
- どのデバイス・ブラウザで使えますか?
- Web・Chrome拡張・iOS・Androidに対応しています。どの端末から保存しても同じアカウントで同期され、外出先でも社内でも同じリストを扱えます。
- 保存した記事はAIが要約してくれますか?
- はい。保存した瞬間にAIが短い要約・要点・タグ候補を自動生成します。開く前に中身が分かるため、チームでの取捨選択が速くなります。
- 昔保存した記事を、あいまいな記憶からでも探せますか?
- 「たしかAIエージェントの記事…」といった曖昧な言葉でも、意味(セマンティック)検索で再発見できます。キーワードが完全に一致しなくても見つかります。
- 無料で使えますか?Pocketの代わりになりますか?
- 無料プランで基本機能をすべてお試しいただけます(さらに使う場合は月額500円のProプラン)。個人の「あとで読む」はもちろん、チームで共有・ナレッジ化したい方の乗り換え先に最適です。